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| @施設全体の規模=2/A施設や水質の綺麗さ=3/B水槽の容量や種類=2/C魚の種類や希少性=1/D魚や海獣のショーやパフォーマンス度=0/E展示アイデア・プロデュース特別度=1/Fコストパフォーマンス度=3)・合計得点=12点 | |
アクアマリンふくしまの次がここですが、予想以上に時間がかかり、着いたのが閉園30分前を切っており、本来なら入場できませんでしたが、無理を言って入場させてもらいました。よってじっくりと館内を見ているわけではありませんが、写真を撮りながらおおよその雰囲気をつかんでいきます(水族館巡りもここまで来ると細かな生態の研究や魚についてあまり見ていませんというのが本音です)。敷地は大きいのですが、水族館自体は中型です。 ここは栃木県唯一の水族館らしいです。 |
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ここは淡水魚の水族館です。那珂川ゾーンの水槽です。うたい文句は「那須岳から自然豊かな那須野が原、八溝の大地を流れ下る那珂川が育む魚たちの生活を覗いてみて下さい」です。 |
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右はタッチングプールできれいなお姉さんが居てます。左は魚の研究最前線での稚鮎の群れです。 |
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そしてここのメインであるアマゾン川を再現しているコーナーで、上部も下部もスケルトンの水槽です。今ではトンネル水槽はどこでもありますが、足元も透明というのは数少なかったと思います。 |
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![]() 上記アマゾン川のトンネル水槽では上の魚の腹がよく見えます。左の水槽は「あこがれの海ゾーン」で珊瑚礁がつくる美しく神秘的な自然世界。色鮮やかで個性的な魚たちが織りなす海の楽園が、目の前に広がります。が説明文です。 左はきれいなミノカサゴです。 |
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