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| @施設全体の規模=1/A施設や水質の綺麗さ=1/B水槽の容量や種類=1/C魚の種類や希少性=1/D魚や海獣のショーやパフォーマンス度=0/E展示アイデア・プロデュース特別度=0/Fコストパフォーマンス度=0)・合計得点=4点 | |
建物は5F建てなのですが、この展示水槽があるのは3階だけです。かなり建物はかなりでかくて入場料が300円なので期待を持ちましたが、それは誤りだと入って気づきました。 |
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手作り感がいっぱいでほとんどが手書きの説明や自分たちで切り貼りしたディスプレイばかりでした。タッチ水槽や八戸沖のサカナのコーナーやスギノコ(サクラマス)もいますが、客は私一人です。説明文も多いのですがごちゃごちゃしていて見にくくプロの制作では無いと感じています。 |
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ここで一番大きい水槽で目玉だと思いますが、何せ魚の匹数と種類が少ないのです。遠くから見れば一瞬魚はいない?と感じるほどです。よく見ればメジロや底にはヒラメ達がいますが、水槽の大きさなの割には淋しい限りです。 |
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右写真は「ちきゅう」という船の模型展示で、海の底深く地球の地質を掘削し調べる船です。位置を維持しその場で滞在するため4基のスタビライザーを付け、かなり深くまで掘削するそうです。全長210m高さ130m幅38mの大きな船です。左はチンナゴで思ったヨリか長く飛び出しています。 |
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