チケット回収のためなし |
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| @施設全体の規模=1/A施設や水質の綺麗さ=2/B水槽の容量や種類=1/C魚の種類や希少性=1/D魚や海獣のショーやパフォーマンス度=0/E展示アイデア・プロデュース特別度=0/Fコストパフォーマンス度=1)・合計得点=6点 | |
最後はこれまた小さな水族館で客は私一人でした。入って係員の方が水槽を掃除しています。入ってすぐにやや大きめの反円筒形の水槽があります。ここは海魚水もいます。 | ![]() |
タッチングプールには多くの黒くて細長いナマコがいます。左写真には一般的な魚でメジナ・イスズミ・タカノハダイ・アヤメエビスが入っています。 | ![]() |
右は綺麗な蝶みたいな魚でハナミノカサゴがいます。動きも遅いので写真撮影も上手くいきますね。水族館では基本フラッシュ撮影は禁止ですので、動きの速い魚ではピントが流れてうまく写りません。 | ![]() |
右は私もかなり以前に釣ったことのある(だろうと思いますが)ダルマオコゼという見ただけで気持ちの悪いという印象を当時持っていました。もちろん触るのも嫌なのでハリスを切り海に帰って頂きましたという記憶があります。じっと動きませんので海底にある岩と擬態化しています。 | ![]() |
右は大きな伊勢エビで、左はキジハタ(関西ではアコウと呼ぶ)で以前かなりの数を釣りましたなじみのある魚です。なかなかスーパ−では置いていない高級魚です。 | ![]() |
右は係員の方を呼び再生して貰った地元の河川や海の紹介VTRです。よほど再生するのが珍しいのか手間取っていました。今回の水族館巡りは終了しましたが、夜のフライトまで時間があるので近くの宮崎県立科学博物館を除きました。 | ![]() |
それと青島も行きます。駐車場は民間の500円があり手招きしていますが、その奥に県営の無料駐車場がありました。私はこのような時には一周して一番安いか無料の駐車場に遠くても入れます。青島神社の手前には鬼の洗濯板という名勝が有り記念写真に納めます。少し時間が早いのですがレンタカー(今回は軽のウエイクという新車で実質燃費は23km/L)を返却し、宮崎空港で時間をつぶします。屋上には送迎デッキが有り飛行機を眺めながら食事を取りビールも頂き帰阪しました。 | ![]() |