めぐり回数:89回目
訪問日:15年11月10日(火)
入館料:300円
所在地:高千穂町向山60-1
満足度= 2/10
公式HP | |
| @施設全体の規模=1/A施設や水質の綺麗さ=1/B水槽の容量や種類=1/C魚の種類や希少性=1/D魚や海獣のショーやパフォーマンス度=0/E展示アイデア・プロデュース特別度=0/Fコストパフォーマンス度=1)・合計得点=5点 |
次はそのまま北上しますが、思った以上の山道でしかも延々と続きます。コーナーを何度も切り返しながら夕方に到着です。駐車場も少なく難儀しながら駐め見学ですが、ここでも客は終始私一人だけでした。まわりは高千穂峡のど真ん中ですので観光客(今はやりの外人もいっぱい)がたくさんいますがこの水族館には入りません。 | |
中に入ると規模は先ほどの出の山水族館と同じでこちらの方がやや汚い感じがします。タッチコーナーもありますがよくわかりません。係員も館内にはいません。左の魚は珍しい物でとげウナギという魚で、ウナギというよりか細長い魚に見えます。サンマかカマスみたいな感じですね。 | |
他と同様に小さな水槽が並んでいます。左写真はヤマメです。同じような魚にアマゴがありますが、こちらは中央に赤い斑点があるので見分けることが出来ます。 | |
| 一歩外には高千穂渓谷を見下ろすことが出来ます。下の川にはレンタルボートが賑わっています。ここから次の宿へと向かいます。 | |