めぐり回数:62回目
訪問日:14年3月12日(水)
入館料:1400円
所在地:神奈川県横浜市中区山下町144
満足度= 2/10
公式HP | |
| @施設全体の規模=1/A施設や水質の綺麗さ=1/B水槽の容量や種類=1/C魚の種類や希少性=1/D魚や海獣のショーやパフォーマンス度=0/E展示アイデア・プロデュース特別度=1/Fコストパフォーマンス度=1)・合計得点=6点 |
昔の水族館名では「よこはま」の所が「よしもと」になっています。横浜中華街のど真ん中のビルの中にあります。当然従業員は中国人?のような感じです。洒落の感じの小さな水槽が並んでいます。 | |
右はディスプレイのライス(カレー?)に本物のカレイが泳いでいます。左はたこ焼きの鉄板が置いてあり本物のタコが泳いでいます。 | |
大半はこのようなダジャレやお笑いを誘う水槽ばかりで、なかなか珍しい物はいませんね。まあこれも有りかもしれませんが、値段が高く2度と行くことは無いでしょう。左は寿司屋のカウンターで寿司ネタの魚が入って泳いでいます。 | |
右はタッチングプールならぬタッチングクーラーボックスです。初めて見ました。恐るべし。クーラーボックスには変な生き物が入っておりとても触る気にはなりません。左は中国語で書かれた危険な魚たちで檻の中の水槽に入っています。 | |
右は学校の校舎が有り、そこにはメダカ(メダカの学校ということか)が入っています。その奥には何故か幼稚園か保育所みたいな感じで赤ちゃんの魚が入った水槽があります。しかしすべて手作り感満載で手抜き感が否めません。 | |
| 中央には滑り台やジャングルジムがあります。 | |
水族館を出た後、横浜港のクルージングを楽しみました。お昼だったのでランチ付きをクーポンを利用して5000円弱です。90分ほどのクルージングです。入ってすぐにレストランに案内されフレンチのコースを頂きます。生ビールも2杯頂きます。食事後は最上階の甲板に出て横浜の景色を眺めます。帰りは強風とのことで途中で下ろされ横浜までのシーバスの乗船券をもらい、一駅おまけしてもらい帰路につきます。今夜は成田のホテルへ泊まり翌早朝ピーチで帰宅です。 |  |