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| @施設全体の規模=1/A施設や水質の綺麗さ=1/B水槽の容量や種類=1/C魚の種類や希少性=1/D魚や海獣のショーやパフォーマンス度=0/E展示アイデア・プロデュース特別度=1/Fコストパフォーマンス度=0)・合計得点=5点 | |
今回の九州地方巡りはかなりのハードスケジュールになりました。道路も実際に行かないとわからないことが多く、ここまでは急遽フェリーを使い時間短縮をしました。燃料費と高速代何よりも時間が少し短縮(待ち時間があったため少しだけとなったが)されました。右はフェリーのデッキです。屋内では冷房もかかり快適です。おおよそ30分程度の乗船でした。左はシードナッツの券売り場です。ちょっと大人は1300円と高いので期待しましたが、見事裏切られました。500円でも高い?と思われる内容でした。 | ![]() |
右がシードーナッツ全体像でおおよ直径40m程度の円形です。手前のオレンジ色のブイは水上に浮かぶ自転車みたいな乗り物を走らす作みたいな物です。左は岸から渡る桟橋です。券販売口からここまで200m程度ありますが、100円の電気自動車が走っていましたが、私は当然歩きます。 | ![]() |
階段を下り中入っていきます。入ると急に温度が下がるのが体感できます。底に到着すると色々な水槽や展示物が所狭しと無造作に置かれています。しかもすべて汚いので閉口します。 | ![]() |
回りの壁には松島の海中と名うった窓が有り、外の魚が見えますが、その外には網が囲ってあり、養殖の魚の見学みたいな感じです。魚の数も少なく窓も汚いしやる気の無い感じです。ぐるりと一周回ります。途中水中トンネル?みたいな物がありますが、手作り感がにじんでいます。ちょっとこれで金を取るの?という感じです。 | ![]() |
所々淡水の魚(飼育しやすいからか?)も展示されています。右はキャットフィッシュとコロソマという大きな魚です。左は有名なウーパールーパー(俗称らしい)という両生類で魚では無いみたいです。何せ下手なお化け屋敷みたいな雑な施設でとても1300円は出せないものです。 | ![]() |
円形の上や外側には色々な物がありますが、右は遊覧船乗り場で、左は別途100円でイルカを触れる事のできる桟橋です。やる気の無いイルカに子供たちが遊んでいました。入場料と中身の満足度は基本比例しますが、ここはホント最低でした。 | ![]() |