| @施設全体の規模=1/A施設や水質の綺麗さ=2/B水槽の容量や種類=1/C魚の種類や希少性=1/D魚や海獣のショーやパフォーマンス度=0/E展示アイデア・プロデュース特別度=0/Fコストパフォーマンス度=1)・合計得点=6点 | |
ここ東京タワーは単独で行く予定でしたが、はとバス観光の過程で見学場所に入っていたので自由時間の短い間に見学しました(ラッキー)。入ってすぐ(というよりか全て)は家庭用の大きな水槽が並んでいます。 | ![]() |
もちろんビルの中ですが何せ水槽が小さい。左はヨウジウオの仲間です。細く伸びた口でプランクトンを吸い取るようにしてエサを捕食します。 | ![]() |
右は東京タワーをあしらった水槽です。左はアーチャーフィッシュというテッポウウオです。 | ![]() |
左は電気ウナギでおおよそ1m前後の水槽がたくさん並べられています。よって水族館よりか水槽展示室みたいな感じです。これで1000円は高いと感じています。 | ![]() |
右はワニガメ(淡水に住むカメとしては最大で寿命は50年)で、口の中にある赤い舌でエサを誘います。体力温存のためほとんど動かないのだそうです。左はジーベンロック・ナガクビカメです。インドネシアに住んでおり、首は長いので折りたたんで入れるそうで、かつては数十万円の価値があったとか。 | ![]() |
| これはバガリウスという巨大ナマズです。東南アジアに生息し最大2mに達します。空腹時には口に入る物なら何でも食べるどう猛な一面を持っています。 | ![]() |
最後は日本庭園風な場所です。くつろぎができる?ベンチが有り、コイやカメなどが飼育されています。時間が無いので写真撮影後すぐにあとにしました。 | ![]() |