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| @施設全体の規模=2/A施設や水質の綺麗さ=2/B水槽の容量や種類=2/C魚の種類や希少性=1/D魚や海獣のショーやパフォーマンス度=2/E展示アイデア・プロデュース特別度=2/Fコストパフォーマンス度=2)・合計得点=13点 | |
ここは土・日のみ裏方ウオッチングがあるので参加しようと聞いてみると、かなりの間拘束されるみたいで、その間他のショーが見られません事が判明しました。迷ったあげくウオッチングの方はあきらめショーの方へと向かいます。メイン席からは目の前にアクリル板が有りやや見えにくい状態です。 | ![]() |
まずはアシカのショーです。2匹のアシカが逆立ちやボール乗せなど定番の芸を披露していきます。ジャンプも結構跳びます。 | ![]() |
ボール乗せや左は棒の先にボールを乗せ合図で一瞬の内に外します。その棒はお姉さんの手により回収されます。プールは屋外で地方にある普通のプールです。あまり綺麗では無く手入れがなされていません。 | ![]() |
次に水槽を見ていきます。右は川魚のヤマメで左は干潟(河口から流れた堆積した場所)を表しています。私は載せている写真の10倍は撮っていますが、載せているのはほんの一握りです。 | ![]() |
右は大きくない水槽の中のイワシの群れです。やはりイワシの群れは壮大な動きですのでどこにでもありますね。左も結構展示されているゴンズイ(毒魚)の群れです。こやつも群れます。 | ![]() |
次はメインのトンネル水槽です。あまり大きくはありませんが、水や壁面は綺麗です。これも大概の水族館で今では定番ですね。 | ![]() |
次はメイン水槽の「大海原へのいざない」と称された水槽です。ちょうどダイバーが魚と戯れる水中ショーの時間です。女性ダイバーが潜りながらエサやりや魚の体を手にとって見せていきます。 | ![]() |
次に先ほどと同じプールでイルカショーです。今回は正面(右写真の右側に当たる)ではなく、左の側面での観覧です。こちらの方が台が高いので邪魔な壁面がありませんが、正面ではありません。ショーもどこでもやっている内容です。規模も内容も他と比較すると見劣ります。 | ![]() |
ショーが終わりアザラシ館です。ここも水中トンネルが有り、しかも足元にもアクリル板が埋め込まれ下にアザラシが泳いでいます。 | ![]() |
右はペンギンたちです。左は階段ですが全面鏡が貼られています。かなり広く見えます。上部は水槽なので魚を見ながら昇降します。 | ![]() |
右は電気ウナギで1m程度の長さです。左はグラスフィッシュで体の骨組みが透けて見える淡水魚です(インド・中国・オーストラリア等の汽水域に生息)。 | ![]() |
最後はサメとエイの水槽です。大きな標本も飾られています。 | ![]() |