![]() |
|
| @施設全体の規模=2/A施設や水質の綺麗さ=2/B水槽の容量や種類=1/C魚の種類や希少性=1/D魚や海獣のショーやパフォーマンス度=0/E展示アイデア・プロデュース特別度=1/Fコストパフォーマンス度=1)・合計得点=8点 | |
桂浜の中に有り、坂本龍馬像の近くに位置しています。目の前には砂浜の海岸が広がっています。入ってすぐの屋外にタッチングプールがあります。園内の屋外はやや汚い感じがして、整理整頓が行き届いていません。 | ![]() |
館内に入ると割ときれいで四国で有名なのかアカメという本当に眼が赤い淡水魚(淡水魚の中では最大らしい)です。 | ![]() |
大きな水槽は無く住宅の窓程度の大きさの物が並んでいます。左は定番のウツボです。 | ![]() |
右はメバルとガシラで群れでいながらほとんど動きがありません。底にへばりついて一見石と見間違うほどです。右は毒魚で知られているゴンズイの群れです。 | ![]() |
他の水族館と同じような感じで人影もまばらです。左は屋外(中庭)へ出ますとイルカのプールです。 | ![]() |
小さいながらもイルカショーがあるみたいですが、すでに終わったばかりで水を抜き掃除をしています。次回の公演はだいぶ先なので見られません。少なめのプールで2匹のイルカが泳いでいます。右はリュウグウノツカイという深海魚の剥製で、漁師の網に引っかかって運ばれたらしいです。その時は生きていましたがすぐに絶命で剥製の運命でした。 | ![]() |
そしてカメのプールです。本物の大きめの舟の中で3種類のカメがのんびりとしています。説明文もありますが、屋外なのか手入れはされていない感じです。退園してみるとこのイルカの奥にアザラシが居てたみたいです。 | ![]() |